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2018/01/01

2018

新年明けましておめでとうございます。
自分が生きていけるのも、
仕事仲間、友人たち、家族、
そして読者様、視聴者様のおかげです。
これからもよろしくお願いいたします。

それはさておき、昨年、2017年で特に印象深かった映画ベスト10本です。

『ドラゴン×マッハ!』
(カンフー映画版『君の名は。』と言っていい感動超大作)
『トリプルX 再起動』
(ドニー・イェンとルビー・ローズが最高だった。 去年はルビー・ローズの当たり年でした)
『アトミック・ブロンド』
(シャーリーズ・セロンのスパイアクション映画。姉貴! と叫びたくなる)
『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』
(国産アクション映画のある意味到達点)
『ベイビードライバー』
(ミュージカル風カーチェイスという唯一無二の存在)
『ベイウォッチ』
(DVDスルーなのが惜しいコメディ感動作。超傑作)
『新感染 ファイナル・エクスプレス』
(ゾンビ映画の新機軸。最後は大泣きしました)
『ローガン』
(こういうXMEN映画が観たかった!)
『アシュラ』
(韓国映画「らしさ」が爆発した暗黒バイオレンス)
『ザ・コンサルタント』
(一風変わった殺し屋アクション)

上の10本は混ぜませんでしたが、
僕が脚本やらせてもらった『バイオハザード:ヴェンデッタ』も去年の映画です!
とてもヒットしたとのことで、ありがとうございました。
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