深見真のものかき日記
総合文筆業、深見真の日記です。
プロフィール

深見真 fukami makoto

Author:深見真 fukami makoto
深見真。熊本出身。
小説家、漫画原作者、脚本家。





















































最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ



3月12日。
 どうも、深見です。
 現在あまりに忙しいので、レスは省略してとりあえず拍手コメントだけ掲載しておきます。
 どうもすみません……! でもコメント嬉しいです。
 ちゃんと目を通してます。ありがとうございます……!
 あと、途中で伏字になっているのは読者さんからの深見のミスの指摘です。
 恥ずかしいので(泣)伏字にさせていただきました。ご了承ください……!
 質問系のコメントには、今抱えている締め切りが終り次第レスしたいと思います。

>どうも深見先生。ようやく武林の2巻を買いました。今回はけっこうハジけましたねぇ。
>でもおもしろかったっす。続きをぜひ出しましょう! ガンバってください!!
>今月はパラベラム。来月はYGCの新刊とドラマCD。楽しみが尽きないですよ。
>自分はヴァンガードの続きも楽しみですよ。

>一週間でヤングガンも残り一冊というところまできてしまいました…orz ひとつ気になったのですが、深見さんはどうやって銃の情報や資料を探してるんですか?自分も銃器には興味あるんですが、本屋にいってもなかなか見つからないものでw
>ボーンアルティメイタムDVD発売!デイモン、燃え!でも、相変わらず格闘シーンでのカメラブレまくり・・・。落ち着け、カメラマン。
>ボクは「ゴルゴタ」読んでいろいろ変わりました。やってやろう!自分がんばれと思えるようになりました。ありがとうございます!

>そうそう、編集といえば思い出しますなあ。イチロー・ナガタが「Gun」誌にいたころを
>ベイビー・ルガー、S&WM−59デベル・カスタム、シーキャンプ・コマンダーといった珍銃がいっぱい取り上げられてました。
>フォトグラファーとしては、超一流だと思いますが、実銃のレポートはやっぱりTurk.T.Takano氏が大好きです。
>中学生の頃に、初めて「Gun」誌でAK−47の実射レポートが載ったときは興奮したにゃあ。

>弓華には、その昔アメリカで市販されたカワサキZ−1RTCに乗ってもらいたい。
>カワサキZ−1RTC、1000ccのエンジンにKKKのターボチャージャー付、試乗レポートでは確か3速でもホイールスピンが収まらないという、ジャジャ馬弓華に相応しい一品。

>気がついたら小説全部買ってしまってた!面白すぎです><
>これからも頑張って下さい!!!!

>YGCを1巻から読み直していて思ったんですが、塵八は○×を△□した事がないってありますけど、○巻で○×を△□してません?
>ささやかな疑問にちょっぴり考え込んでしまいました(笑)

>今回のドラマCDは、あの映画やあのドラマを思い出してニヤリとする場面がかなり多かったです。ギプスとか。
>塵八のSOPMODの近距離用の基本アクセサリを教えていただけませんでしょうか。使ってるドットサイトの種類等です。
>フェイス/オフを久しぶりに見たのですがキャスターの女は、あのジーナ・ガーションだったんですね。バウンドの。いまさらですが

>とっくに既出かも知れませんが、深見先生は『刑事マディガン』は御存知ですか? 現代劇で二丁拳銃(それも刑事二人+犯人の六丁!)をガンガン撃ち合うシーンは、多分この映画が最初なのでは?
>ちなみに『殺し屋ハリー/華麗なる挑戦』ではせっかくFN/HP二丁で登場した主人公は、全く多弾速射を生かせて無かったです。まぁどっちも古い映画なんですけど、洒落がきいて面白くはありました。




この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://fmkkoe.blog27.fc2.com/tb.php/346-d9b79388
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)